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Golf Traveler! by Yoshinobu TSUKADA

カテゴリ:PING( 30 )

Japan Golf Fair 2011

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『CLUB PING』会員限定企画!

2/18 - 2/20 東京ビッグサイトにてゴルフフェアが開催されます。 毎年開催されている大きなイベントです。ゴルフ好きな人なら是非会場へ足を運んでください。僕よりも上手いツアープロ達もたくさんいるはずです(笑) 僕も初日と2日目には会場へ足を運びウロウロしていると思います。そして19日には契約先のPINGブースにてワンポイントレッスンをします。レッスンは『CLUB PING』会員限定の抽選となります。希望の方は上記リンクから会員登録していただけたらと思います。 宜しくお願いします。

抽選から外れてしまっても、僕が会場でウロウロしているのを見つけたら声をかけてください。難しい質問でなければ答えますよ(笑) またPINGにはフィッティングエリアもあるので、自分のスペックを知りたい方にはオススメです。確か予約が必要だったかもしれません。フィッティングを希望する方は、会場へ行ったら、直ぐにPINGへ行って予約の確認をしてください。混むと思います。

楽しみにしています!
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by yoshi_tsukada | 2011-02-03 15:44 | PING | Comments(1)

i3+ BLADE

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PING i3+ BLADE 2002年にリリースされたPINGのアイアン。コンパクトなヘッドで操作性は抜群。もう来年からは生産中止となるクラシックアイアンです。

じつはずっと欲しいと思っていたクラブなんだけど、じつは数年前から所有していた!とにかく嬉しくてしょうがないから写真に撮っておこうと思った次第です。

次世代の『i』シリーズは、この『i3』のDNAを持ったコンパクトなヘッドとかにならないかな…。

それにしてもPINGのクラブは月日が経っても時代の経過を感じさせないなぁ。
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by yoshi_tsukada | 2010-12-15 18:48 | PING | Comments(1)

【29】 with PING REDWOOD ANSER

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ファイナルQTで『29』というスコアに貢献したパターPING REDWOOD ANSERに敬意を表して、一枚写真に撮っておこうと。気に入ってバッグに入っていたはずなのに、いつの頃からかマレットなど他のパターに取って代わられていたアンサーパター。でも最後はアンサーだったな。人の出会いや再会のタイミングって運命を感じるように、クラブだってそういう運命ってあると思う。ここだという大事な場面で再び選ばれたパター、そして結果をだしてくれるというのは、何かあるんだろうと思う。

大事にしようと思う PING REDWOOD ANSER
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by yoshi_tsukada | 2010-12-13 17:17 | PING | Comments(2)

Evolution

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アイアンを【S56】に替えてもうしばらく経つ。どこが違い、どう進化しているのか?よく解らない。PINGのウェブサイトで「バックフェース」にあるバー状のモノで重量配分を適正なものにしている趣の事は書いてある。自分はプロだから、そういう説明を聞いて頭で理解するよりも、実際にボールを打って得られる感触や結果の方を信じる。

いまこの【S56】をスゴく気に入っている。距離も少しでる様になったし、球のネジレも少なくなったから。実際、欧米のツアーではこの【S56】がリリースされてから、多数の勝利を飾っている。これが何より【S56】がいいクラブという証明であり、進化しているということだと思う。

デザイン的にもシルバー色が強調されている【S56】の方が好き。

しかしなぜ、このSシリーズは、どんどんナンバーが下がっていくのだろうか?

写真をよく見ると、キャビティーといえど、その形状にはデザイン然り、ボールの弾道を最適化する為の重量配分まで考えた哲学が詰まっている。クラブは深い…。
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by yoshi_tsukada | 2010-10-11 12:55 | PING | Comments(1)

EYE2 XG に関してのお知らせ!

少し前にPING EYE2 XG について書きました。その後、 PING JAPANに確認をとりましたら、現時点でPING EYE2 XGは日本発売未定とのことです。写真に載っているものは米国本社からツアープロ用に支給されたものです。また、これから米国で発売になった時に、その仕様がこの写真のモノとは違っている可能性もあります。
つい先走って新しいEYE2ウェッジの事を書いてしまい、読んだ人に期待をさせるように事になってしまいました。申し訳ありません。僕自身もEYE2がXGという名を冠して復活(米国で商品として発表)ということに感動してしまい、思わずブログに書かずにはいられなかった次第です。

でも発売されるといいですね! それを機にまたPINGブームが訪れてくれれば…。PINGが良いクラブを造っているのは、知っている人は知っていますから。
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by yoshi_tsukada | 2010-08-28 15:41 | PING | Comments(2)

Comparison Between EYE2 XG & EYE2

※ PING JAPANに確認をとりましたら、現時点でPING EYE2 XGは日本発売未定とのことです。それを踏まえて読んでください。この写真に載っているものは米国本社からプロ用に支給されたものです。米国で発売になった時に、その仕様がこの写真のモノとは違っている可能性もあります。


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調子に乗って第二弾!今度は新しくリリースされるEYE2 XGアイアンを前モデルのEYE2と比べてみると…。但し、『XG』の方は市販と違いまだプロ支給段階のプロトタイプです。

(1) Face
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フェースの形(Shape)を見比べてみるとほとんど一緒なのがわかります。ま、PINGなので当然「鋳造」製のクラブ。同じクラブが同じ形をしているのは当たり前のこと。個人的には、溝が磨り減ってきても、次に使うクラブの顔が違うモノよりも「鋳造」製で何回でも同じモノが使えるというのは安心できる要素だと思う。これは「鍛造」製にはない強みだと思う。
聞いた話だと、EYE2 XGは溝がない状態で上がってきて、最後に溝を機械で掘っているとのこと。そういう理由から、トォー側の上の番手の刻印もないのだと思う。因に自分が工場を訪れた時、他の選手用にZINGiWedge等がWorxに置かれたいたが、全て研削前でフェースには溝がない状態でした。
そして仕上げの違いが見られる。EYE2 XGの方は最近のパターにもみられるGYSONという仕上げ。見た目表面はかなり滑らかです。たぶんi15G15アイアンも同じ仕上げなんじゃないかな。好みの問題だけれど、僕はオリジナルのEYE2に採用されている仕上げの方が好きです。

(2) Sole
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そしてウェッジの命ともいえるソール形状は…。同じです!というかココを変えてしまったらEYE2の意味がない。「サンド・カップ・ソール」と呼ばれているんだっけな?僅かだけどソール中心部に凹みがある形状はバンカーでは絶大な威力を発揮!この良さが理解できるとヤメられないです、マジで。PINGがどういう理由でこの形状まで辿り着いたのか、しかも20年以上も前に…。素晴らしい!じつは忘れていたんだけれど、PINGの変革期(S59アイアンをリリースする時期を勝手にそう呼んでます)に登場したi WedgeEYE2のソールを受け継いでいる。先日もちょっと打つ機会があったけれど、なかなか良かった。Wから下の番手はi Wedgeにしたいくらい。比べてみるとEYE2の方はソールが研磨されていて判りづらいですが、答えをして形状は一緒です。じつはこのEYE2は3年くらい前にオーダーしたものですが、この様に研磨されてきました。たぶん米国ツアーで使っている選手の要望で当時はソールの研磨をしていたからだと思います。「滑りが良くなるから…」っていう理由じゃないかな。

(3) Groove
そして昔からというか、20年以上も前にPINGがあまりの性能、スピン量の為に問題視されて改良を余儀なくされた溝。個人的には溝だけでスピン量や打ち易さが決まるわけじゃない、ソールやスウィングとの関係も絡んでくる。それを溝の問題として取りあげるのはどうなのか…。それにスピン量があるからといってスコアに直接繋がるかというとそうでもないと思う。現に溝規制がされた今年の世界ツアーで幾人も50台のスコアをだしているのはなぜなのだろう?逆に溝規制によって、極端なスピン過剰状態がなくなり、アプローチし易くなったんじゃないかと思う。過剰なスピン量よりも、安定したスピン量が保てる方がアプローチし易いからね。
比べて見てください。

EYE2 XG
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技術的な事はわからないけれど、見ると溝の両端に機械で削ったような痕が若干残っているのが見てとれると思います。そして溝ルールの影響だと思うけれど、溝と溝の間隔も以前のモデルよりも広がってます。より他メーカーのクラブに近づいてる印象になったかな。(余談だけど、新しいキャロウェイのJAWSウェッジは、EYE2の様に溝の間隔を狭めて本数を増やしています。どういう理由からなんだろう?)
また写真からは見る事ができないけれど、じつはEYE2 XGはフェースを細かく、それもかなり細かくミーリング研削しています。肉眼では認識できるかどうかくらいの細かいミーリングです。それだけフェース面をフラットにしたいPINGの意向でしょう。

EYE2
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そして長年愛されてきたEYE2のモノ。説明はいらないと思う。これが元々のEYE2の溝です。

(4) Serial Number...
PINGのクラブ全てにはシリアルナンバーが入っています。在庫管理の為でもあります。また破損の為の交換時に同じナンバーで、同じクラブを取り寄せる事ができるのもPINGのいいところ。ユーザー想いだね。
これは性能には全く関係ないことだけれど、新しいEYE2 XGのネックのシリアルの刻印が違っている事を発見!
EYE2 XG
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僕の持っているウェッジはプロトタイプで、正式に販売される予定のウェッジのように『XG』と刻印されていないモノです。ココにみえる『XG』というのが、そのまま新しいウェッジの名前になったのかなと思う。ただ何で『XG』と呼ばれるのかは分からないけど…。
EYE2
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そしてこれが以前のもの。比べてみると数字から始まるシリアルナンバーになっているのが分かると思う。

この違いは何なのか?考えられるのは『XG』と刻印されている方はプロトタイプであり、市販ラインに乗らないクラブとして差別化を表したものなのかなと。機会があったら聞いてみたいと思う。

以上、勝手なリポートでした。
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by yoshi_tsukada | 2010-08-14 14:50 | PING | Comments(4)

Comparison Between Tour-S & Tour-W

手元に届いた新しいウェッジTour-STour-Wを比べてみました。PINGからの情報を元にしたものではなく、僕自身が見た感じたコトを書きますので、コレをみてPINGに電話等で確認をしたりしないでください(笑)

(1) Back Face
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基本的には同じコンセプトで造られたクラブだということが判るようなデザインですね。PINGのことなので、デザインの違いには理由があるはず。もっと重量配分を考えた結果のデザインだと思います。そして気がつくのはバランサーの形が違うことと大きさが違うということ。Tour-Sの方が大きくなっていること。なぜか?キャビティー構造なので、中心部から肉を削いで周辺部へ移動させるのが普通。それをバランサーで中心部でウェイトコントロールするのは不思議のコトのように思われるのだけれど…。デザインの意図は解らないけれど、それぞれのクラブ左上を見るとTour-Wに装着されていたタングステン・ウェイトがTour-Sにはないことが見えるはず。タングステンがない分、Tour-Sではバランサーで調節できる余裕ができたってことだね。個人的には、トォー側に重量が少なくなった分、操作性は良くなったように思う。

(2) Sole
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これも基本的には同じような作りで、細かいディーテールもほぼ同じなんじゃないかな。見た目にもほぼ同じに見えるけど…。バンス角も同じ12度に設定されているようなので、この部分に関しては変化なし!ソール幅もほぼ一緒です。(「ほぼ」という言葉を使うのは、ちゃんと計器を使って計測していないからです)

(3)Face (and Progression)
Tour-S
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Tour-W
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この二つを見比べてみると…。スゴい微妙なので解りづらいと思うけれど、フェースプログレッション値(以下、FP値)の大きさが違う!これは一発目で構えてすぐに思ったこと。Tour-Sの方がFP値が小さい。極僅か、肉眼で判別できるかどうかくらいだけどね。(←大袈裟かな…)だいたいスコアライン1本近く違うんじゃないかな。FP値が小さいということは、それだけクラブフェースのローテーション時間が使えるのでボールが捕まり易くなるということ。
それとコレは確信は持てないけれど、フェース高が違うと思う。Tour-Sの方が高いような気が…。どうでしょう?

(クラブに関しては)素人ながら、こうしてクラブを見比べてみると、Tour-SはPINGらしい易しさ『Forgiveness』ではなくて『操作性』を求めてデザイン変更をしたのじゃないかなと思う。名前に冠してるように『Tour』を目指したクラブなのかも。Tourプレーヤーレベルでも操作し易いクラブということでしょう。

たぶん、ね。
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by yoshi_tsukada | 2010-08-14 01:43 | PING | Comments(0)

New Comers But Oldies....

先週訪れた京都滋賀オープンでのこと。前日は近くの甲賀カントリーで練習。そこへ行く途中にグリップ交換の為に寄ったゴルフキッズ草津店で見つけた古いPINGのパターがコレ。
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PING B68

これがほぼ一目惚れ状態で、その場で即購入。(じつは先輩に買ってもらった)そして翌日の京都滋賀オープンで使用。構えた時の、視覚的なものもあるのだろうけれど、かなり構え易く、しかもボールの転がりも良かった。来週から始まる関西オープンからの後半戦からエースとしてバッグに入る可能性が高いと思う。もしかしたら運命の出会いとなるのか?

そして候補になる、その他2本のパターは、【PING ANSER4】【PING PAL】となる。ANSER4はベリリュームカッパー製、そしてPALはマンガニーズブロンズ製、珍しいでしょ?ちなみに【B68】はPINGでは定番のブロンズ製。

まだ来週からどれを使うかは決めてはいない。とりあえず構えた感じのイメージだけでも感じてみてください。
【B68】
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【PAL】
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【ANSER4】
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パターの順番は、今自分の中での使いたい順番です。B68が一歩リードって感じかな。この3本の中で、見た目以外の大きな違いはPALだけが、本社のWORX製でフェース面にタングステンを入れて重量調整をしていること。他の2本よりも30gくらい重たくなっています。

そして重さも重要なファクターだけれど、たぶん自分が一番パターを選択するにあたって気をつけないといけないのはコレ。
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重心バランス。

でも自分の好みと、使ってみて合うパターの傾向が少しずつわかってきた。新しいストロークもパターに合いそうな感じもする。

ちなみに自分の好みは構えた時に、パターヘッド全体が見える(種類によってはフェース面がネックに邪魔されて見えないものがある)モノ、そしてヘッドが短いモノが好み。またSCのスクウェアバックの様に幅があり、重心深度があるものよりも短いモノの方がいいのかもしれないと思う。重心バランスも完全なL字タイプというよりも、PINGネックタイプとANSER4やD66タイプとの間くらいのモノが合っていると思う。この中の3本から合ったものが決められるかもしれないけど、PINGはパターの種類が豊富、いずれ一生添い遂げられるようなモノが見つかるかもね。
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by yoshi_tsukada | 2010-08-13 01:22 | PING | Comments(2)

秩父へ 特別編 PING S56

そう秩父へ行ったホントの目的は新しいアイアン【PING S56】のテスト。S57からの流れが一緒なので、テストする程の問題はないのだけれど、小樽から変えたライ角と、これから使っていくであろう新しい革グリップ【The Grip Master】の評価テストの意味合いが強い。

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そして新しいウェッジ【PING Tour-S】これは顔が断然S57よりもいい。見た目にリーディングエッジの歯のデッパリ感がなくなり構え易くなった。美人ウェッジだと思う。

アイアンは2〜Wまで。2番なんて数年振りだけど、良い顔のアイアンだと構えても打てるような気がするもんだね。テストセンターでのこととはいえ気持ちよく2番が打てた。

テスト後のクラブセッティング。
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先週までと変わったところはドライバーにGD DIが加わったこと。半インチ短くしたら振り易くなって弾道も安定してきた。トーナメントでも使えるのじゃないかと思う。そしてS56アイアンとTour-S(52)、PING PALworxパターかな。

S56と一緒に発表となった【K15】は只今テスト継続中です!ロフトのせいもあると思うけれど、テストの結果ではスピン量が多くて実戦で使うには難しいかなということ。引き続き弾道を押さえられるシャフトを探していこうと思う。K15は球が上がり易く、ヒールよりに重心を持ってきているのでボールを捕まえ易い。セッティングさえ合えばオレでも武器として使えると思う。そしてK15 3Wこれも弾道をもう少し低く抑えることができれば…。そんなコトを、これからもテストしていこうと思っています。

最後は、いま自分の中でのマイブーム【iliac golf】のヘッドカバー、どうですか? ドライバーの革バージョンとユーティリティーのニットバージョン。今年のフェニックスオープンでPGAツアーの連中が使っているのを見て気に入り、ネットで自分で購入しているものです。RPMJPでもどうかなと検討中。
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by yoshi_tsukada | 2010-08-07 22:31 | PING | Comments(2)

聖地?それとも古都?

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ダイギンゴルフ東京店へ行ってきました。予想を遥かに越えていたかな。ショップというよりも博物館に近いというか、店長がホントに好きで認めたモノしか置かない売らないショップだな。この写真のように故カーステン・ソルハイム氏の哲学が詰め込まれて、いや彼の哲学の結晶のようなクラブがところ狭しと店内を埋め尽くしている。

店長に聞けば、PINGのクラブの形の理由など全てが解る。もし疑問にでも一度でも思ったことがあるなら出かけてみて聞いてみるといいと思う。

それにしても【ZING2 BeCu】のパターが酸化せずに綺麗な銅色で棚に売り物として置かれているダイギンってなんだ?ほぼ全種類あるのかと思う程のクラシックパターの数(店長曰く、全種類はない!らしい。たぶんオレらが見ても何か欠けているのかわからない)。他アイアンやウッド(当時の合板)もいまだにビニールが被せられて、当時のまま綺麗な状態で置かれている。素晴らしい。

ダイギン、PINGの聖地と呼んでもいいのかも。しかしアノ雰囲気は歴史の香りを纏った遺産都市のようだとも思う。


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※今回は何も買わずに店を出たけれど、次回は(近いうちに)目星をつけたモノを買いに行こうと思う。まだ何か宝が眠っていそうな気がするんだよなぁ…。
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by yoshi_tsukada | 2010-07-15 10:51 | PING | Comments(2)