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Golf Traveler! by Yoshinobu TSUKADA

カテゴリ:人物( 19 )

PING ツアーレップ

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いよいよ2014年シーズンの日本ツアーが国内で始まりました。そしてボクは今年もPINGのクラブでツアーを戦います。そしてボクをはじめツアープレーヤーをサポートするPINGのツアーレップ、今年から新たにもう一人増えました。左にいる「Will Yanagisawa」が新しい仲間です。PINGのレップは男子と女子を掛け持ちするのですが、ウィルは男子専属。ウィルは元々がツアープロでアジアンツアーで僕らは一緒にプレーをしていました。そんな気心がしれた昔の仲間がPINGにレップとして入ってきてくれたのは、プレーヤーとしてはとても心強い。ちなみにウィルはスタンフォード大卒でタイガーのチームメイトでもあったんだ。写真は左からウィル、稲原(クラフトマン)、穂積(パター、ウェッジ担当)。基本男子ツアーにはこの3人がくる。PINGにはもう一人女子担当の浦山君がいるのだけれど、残念ながら一緒に写真を撮る機会がなかなかない…。

プレーヤーも含めたチームPINGを宜しく!

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by yoshi_tsukada | 2014-04-27 14:31 | 人物 | Comments(2)

ヒメネス

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先週の香港オープンで優勝。ツアー通算19勝目、そして欧州ツアーの最年長ツアー優勝記録を塗り替えたスペインの粋なオジさん、ヒメネス。パワーゴルフの時代に最年長優勝記録を塗り替えるスゴさ。カッコいいオヤジだ。同じPING使い、そしてドロー打ちとして憧れる存在だ。

写真はヒメネスのサインボール。香港オープン前週のシンガポールオープンの時に(知り合いに頼んで)貰ったもの。嬉しいね。また宝物が増えた。
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by yoshi_tsukada | 2012-11-21 10:29 | 人物 | Comments(1)

RINA

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スコットランドから嬉しいニュースが届いた。先日開かれた『U.S. KIDS GOLF European Championship』(6/5 - 6/7 Gullane No.3)』 にて立松里奈ちゃんが優勝した。しかも2位以下に9打差のぶっちぎりで!今年に入り、バンコクで友人であり里奈ちゃんの先生である中村映禅君の紹介で里奈ちゃんと何回かゴルフをさせて貰いました。初めてプレーを見た時から、とても10歳の女の子とは思えないようなスウィングやプレースタイルに驚かされた。しょうじき「これが才能なんだろうな…」と感じさせられたのを、いまだに鮮明に覚えている。

そんな里奈ちゃんでも、初めてのスコットランドで勝つのは簡単ではなかった様子。(※以下、中村映禅君のFBより抜粋)

『今回の大会を振り返って
勝因は、3日間一度もバンカーに入れないコースマネージメントができた事につきると思います。

練習ラウンドを3Rして一度も70台でラウンドできなかった•••。
その原因は、タイでは経験したことがないあの深いバンカーから、ピンの方向に無理矢理打って脱出できず大叩きのオンパレード。
今迄、真っすぐに打てる状況でしかゴルフをしたことがなかったから当然と言えは当然だが、
横に少し出すのがベストルートで勇気の有る攻めだと、なかなか思えない。
ラフも同じく、少しでもグリーンに近づけたい気持ちから、無理なクラブ選択をしてラフからラフへと。。
だからと言って、素晴らしい感覚を持っている里奈に対し、大人の常識を無理矢理押し込む事を極力せず、失敗をしたら、何故失敗したのかを本人に聞きに里奈自信で
1打でもよくするの最善の方法を考えさせました。
今迄の里奈の常識では考えられないようなスコットランドの深いバンカー、深いラフ、強い風、強い傾斜、硬いフェアウェイを打つ前にお互いに感じた上で話し合い
次のショットを打っていきました。

また、スコットランドのめまぐるしく変化する天候の中、熱帯育ちの体でどこまで対応出来るか心配でしたが、寒さで凍えながら、
涙を流しながら立ち向かい
懸命に戦う姿には、感動させられました。

日に日に様々な状況から
自然と素晴らしい感覚で
対応していく里奈の姿を
眩しく見守りながらバックを担いでいました。

今回のイギリスの旅を機に、ますます大きくなる里奈に期待して•••

ありがとうございました
m(_ _)m』

一番初めに里奈ちゃんのプレーを見て驚いたのは、そのプレーの速さ。ローカルのジュニアの試合では、他の親から「雑にプレーし過ぎでは?」と言われることも度々あるらしい。だけど、僕から見るとプレーが雑なのではなく、状況判断が人よりもとても速いということ。周りには理解できない程に判断力が速いのだと思う。映禅君から聞いた話では、ゴルフの為に休みがちな学校の成績はトップらしい。大量に負わされる宿題はゴルフの練習が終わってから夜中までかかるほど。限られた時間で勉強をこなし理解できるのも、物事を判断し的確に処理できる能力があるからだと思う。それが里奈ちゃんの才能だと思う。初めてのスコットランドで、苦しんだ練習ラウンド、だけどそこからどうしたらスコアに繋げられるのか?先生と話し合い、的確な答えを見つけてプレーしていく。素晴らしい。これを雨、風、寒さの中の競技でこなすのは本当に難しいこと。嬉しいニュースだったので、たっぷりと褒めてしまいました(笑)

道は平坦では決してないだろうけど、里奈ちゃんはスゴい大きな山を登っていくんだろうな。頑張れ!ちなみに里奈ちゃんはPINGのクラブを使っています。それも嬉しいね、PINGマニアとしては。
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by yoshi_tsukada | 2012-06-11 19:55 | 人物 | Comments(5)

杉原さんのサインボール

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杉原さんのキャディーさんに頼んで頂いたサインボール。数あるサインボールの中でも特に大事にしている。平成22年の中日クラウンズの時に頂いたサインボール。本来ならば自分で杉原さんに頼まなければいけないのだろうけど、恐れ多くて自分では頼みにいけなかった。それは杉原さんが怖いという意味ではなくて、杉原さんと自分を比べ、自分があまりにも大したことがない存在のように感じられたからだ。ツアーでの勝利数や半世紀以上にも渡って戦ってきたことだけじゃなく、杉原さんの人間性に対して自分が感じたことだ。オレなんかは、杉原さんとの接点なんてまったくなかった。だけど端から見ていても杉原さんのコースやファンやスポンサーへの感謝の気持ちは伝わってきていたし、それを行動に移しているのもわかった。同じことができないやらない自分が恥ずかしくってしょうがない。

今日から中日クラウンズが始まった。杉原さんが半世紀以上も出場しつづけたトーナメントだ。半世紀もだ。スゴいことだ。プロとして1勝を挙げて一人前、5勝挙げたら一流か。10年一線で戦ったら超一流。何十勝も勝利を挙げて、何十年も戦ってきたプレーヤーに対しては何という言葉を使い敬意を評したらいいのだろうか?杉原さんを超えることはできないだろう、でも見習うことはできるだろう。ゴルフであげた実績ではなくて、ゴルフに対しての姿勢、人への感謝の気持ちをね。大人も子供にゴルフの技術の面だけを教えるのでなくて、ゴルフに対してどうあるべきかという姿勢を教えるべきだと思う。教える前に、自分が勉強しなければいけない大人ばかりだと思うけれど…。ゴルフ大国になるということは、そういう事も含んでいると思う。いいスコアをだす飛ばすだけではゲームの世界となにもかわらないよ。

と自分に改めて言い聞かせてみる。

杉原さん、ボールありがとうございました。
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by yoshi_tsukada | 2012-04-26 13:04 | 人物 | Comments(8)

気持ちのいい挨拶

先週の千葉カントリー梅郷でのダイヤモンドカップで久々のトップ10フィニッシュ! アジアでは幾らかのトップ10や優勝争いはあったけれど、本国である日本では久々のトップ10だった。嬉しいね。あの緊張感と集中力が混じった中でのゴルフは堪らない。何回でも味わいたいと思う。できればもう少し上位で…。

そのダイヤモンドカップの予選2日間はシンガポールからのマーダン・ママットとのラウンド。アジアでは名の知れた一流選手、欧州ツアーの経験もある43歳。日本ツアーへの本格参戦は今年が初めてとなる。いままで何回か過去にクオリファイに挑戦したことはあるのだけれど、どうしてもクオリファイの時期の天候(寒さ)に馴染めずにツアー出場権を獲ることができなかったんだ。去年暮れのクオリファイは例年になく暖かく、寒さが苦手なマーダンも本来のプレーができようやくツアー出場権をゲットしたんだ。体は大きいけれど、決して飛ばしに頼ったゴルフをする選手ではなく、逆に丁寧なスウィングとマネージメントでプレーをするタイプ。日本の狭いコースにも合うと思う。参戦初年からいい成績をあげるのではないかなとオレは思っている。

そのマーダン、試合の最中にも、ボランティアの人達や警備員から、ツアーで仕事をしている人達みんなに「こんにちは」とか「お疲れさま」「ありがとうございます」など声をかけている。全員といってもいいのではないかというくらい、目にする人達に挨拶をしている。彼に言わせると「一日、仕事とはいえ、ギャラリー整理の為に立ち仕事をしている彼等は凄い。サボることもなく、与えられた仕事をこなしている…」それは彼には尊敬に値することらしい。だから彼は、仕事をしている人達に声をかけている。ホントは日本人であるオレらの方が得意なことなんじゃないのかな?でも実際には警備員やボランティアの人達に挨拶をしているプロはお世辞にもたくさんいるとは言えない。マーダンが「ありがとうございます」と声をかけているのを見て、ちょっと考えてしまった。ギャラリーやファンサービスについては語られることが多いけれど、トーナメントを支えている人達へも敬意を表すという意味で、オレらプロは一言声をかけるべきなんじゃないかな…。

そんな当たり前の事を海外から日本へ来た選手に教わった。
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by yoshi_tsukada | 2011-05-31 01:56 | 人物 | Comments(7)

For Seve

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Twitterで見つけたセベへの言葉。

@Gream_Macdowell: One of my favourite lines I have read this morning.... "Apparently God needed a short game lesson....."

(マクドウェル選手のアカウントから引用)

『神様、ショートゲームのレッスンが必要だったらしい…』

なんかセベを送り出すのに相応しい言葉のような気がする。

Requiescat in Pace Seve...

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by yoshi_tsukada | 2011-05-09 02:58 | 人物 | Comments(0)

END OF THE ROAD...Seve Ballesteros

54歳という若さで亡くなった憧れのセベのご冥福を祈ります。
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ゴルフを始めたのは父親に練習場へ連れて行かれたから。ゴルファーを目指したのは、セベ・バレステロスを見たから。一番最初に父親に買って貰ったクラブはミズノ製のセベ・バレステロスモデルだった。セベモデルのアイアンを手に、マスターズで見たセベのようなゴルフに憧れていた。

セベはカリスマだったと思う。ヒーローであり、ヒールでもあったと思う。アメリカへ乗り込んでいった時の姿はまさにそう。武骨なスペインの田舎者が聖地オーガスタを制した瞬間は、スペインの闘士マタドールというよりも、ロデオのカウボーイのようだったと覚えている。全英オープンではブッシュの中からだろうが、駐車場だろうが、どこからでもコースを押さえつけるかのような攻めが彼のゴルフだったと思う。繊細で大胆で果敢で狡猾で熱かったセベ。当時同じプロでもセベのゴルフに魅せられていた人は多かったんじゃないかな。

最後にセベの姿を見たのは、タイで行われたロイヤルトロフィーのキャプテンとして来ていたアマタスプリングで。残念ながらボールを打つ姿は見られなかった。でも見ない方が良かったのかもしれない。セベはヒーローであり、カッコイイ姿がいつまでも頭の中に残っているのだから。後年は病気との戦いであったらしい。亡くなったと聞いても、それほどの驚きはなかった。ただ54歳は早いと思う。世界を捩じ伏せたセベ、アリったけの才能を使い切ってしまったのかも。

セベ・バレステロス  決して今風なスマートなゴルファーじゃなかった。だけど今まで見てきた誰よりもカッコ良かったゴルファーだと思う。セベ、あのセベモデルのアイアンはどこへいったのかな…。



※写真はGoogleで拾ったモノを使わせてもらいました
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by yoshi_tsukada | 2011-05-07 16:25 | 人物 | Comments(4)

YOUNG THAI BOY SWING



バンコクへ来てから今日で4R目。RIVERDALE、CASCATA、ROYAL GOLF、そしてPANYA INDRAを今日プレーしてきた。いつものようにS氏にアレンジをしてもらいローカルプロのJACK、今日はそこにタイのナショナルチームに入っている16歳の高校生と4人で勝負!最後に3連続バーディーで追い上げられて負けそうになったけれど、なんとか逃げ切り勝ち。(もちろんハンディはあげてます)

高校生・ケム(ニックネーム)は、来年もしかしたら米国の大学へ留学するかもしれないとのこと。いいことだと思う。米国は学生の選手層も厚いし、揉まれて、そこで学ぶことはスゴく多いと思う。もしかしたら大学を出る頃にはオレなんか相手にならないようになっているかもしれないね(笑)
そのケムも、やはりタイ人。タイ人独特の関節の柔らかさ、特に手首の柔らかさはハンパない!これは人種的な身体の造りの問題で、日本人には到底マネができないと思う。この柔らかさでトップからダウンスウィングにかけてクラブをタメルことができる。ゴルフ向きだと思う。アプローチやウェッジでのショートゲームに特に、この柔らかさのメリットがあると思う。羨ましい。そういえばタイガーも、タイ人の血が入っていたっけね…。

ま、でも一番素晴らしいと思うのは、彼には海外でもどこでも出て行って挑戦しようという気持ちがあることだね。数年後にどこかで彼の名前が、見掛けられるようになりますように!頑張れ。
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by yoshi_tsukada | 2010-12-22 19:04 | 人物 | Comments(1)

Difference... (2)

補足です。書くのを忘れていた。

藤田君、一緒にプレーした3日目、グリーン上でパットして一回もショートしなかった。20mくらいあるパットも5mの下りも全部カップの手前で止まることはなかった。途中でそれに気がついた時は「この男スゴい!」と思った。

言葉でいうほど簡単じゃないんだよね。「Never Up Never In」とか「届かなきゃ一生入らない」っていうでしょ。ショートさせない、カップの手前でボールを止めない!これを試合でできるのはホントにスゴい。バーディーが欲しい。でもカップの向こう側は下っている。そういう状況で10m以上もあるパットをオーバーしてもいいと思って打っていける?正直言って、オレは打てない…。狙う気持ちはあっても3パットしないように距離を合わせて打つと思う。
藤田も何回かは3mくらいカップをオーバーして3パットの危険はあった。だけど次のホールで距離を合わせて打つ事はなかった。彼のようにコレを毎日できれば、もしかしたら18オールで2ストロークくらい変わるかもしれない。それが4日間できれば8ストロークの違いができるよね。わかっているし、言葉ではそうすればいいと簡単に言える。だけど本番でできるか?

Difference...

でも、そこが彼とオレの違いだと思うなら。同じことをやらないとね。例え怖いと思っても。30cmでもいい、50cmでもいいからカップの先までボールを届かせないと…。

スウィングを変えたり、パッティングのストロークを変えたりすることは難しい。でもカップの先にボールを届かすことは、もしかしたら頑張ればできるかもしれない。いつもショートしがちなオレ。頑張れ!何かが変わるかもしれない。
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by yoshi_tsukada | 2010-06-02 01:32 | 人物 | Comments(15)

パリーの話

先週のダイヤモンドカップの予選2日間は、久しぶりにクレイグ・パリーとラウンドをした。見た目ちょっと腹が出過ぎじゃない?っていう体型で、最近は大人しい成績しかだしていないので、みんな忘れているようだけど彼は世界中で21勝をあげている。しかも米国ツアー時代、2002年のNEC招待ではタイガーを打ち負かせて勝ったこともある。その試合の始まる前に、彼のロッカーにはシードを維持できなかった時の為にとツアーの方からQTのエントリー用紙が貼られていたらしい。その年は成績も良くなくて、もう後がない状況にまでなっていたと彼は言っていた。こうして日本のツアーもちょっと見渡してみるとスゴい選手がいたりするんだ。みんな忘れてしまっているけど。そんなパリーと予選の2日間をプレーして色々と話を聴けたのはオモシロかった。

ラウンド中だったから、そんなに長く話し込むなんてできなかったけれど、一番興味を惹いたのは最近彼が始めたコースデザインのこと。既に母国のメルボルンとシドニーでは、最初の彼の作品はできあがっているんだ。そのコースデザインの流れから、日本とオーストラリアのコースの違いについても少し話しを聞いた。彼曰く、『Bunkering』要はバンカーの在り方が違うとのこと。そしてラフの在り方もね。日本はどちらかと言うとアメリカに近いコースデザインでコースが作られている。だけれどアメリカのコースとはまた違う日本独自のものになっている。彼がいうには、バンカーやラフの配し方がプレーヤーの色々な技術を引き出すようなものになっていないと言っていた。これはね、もう少し聞きたいな。オモシロかった。

そんな彼の作品を見たいなら→『Pazza's Home Page』 
彼から聞いたコース論はまた別の機会に。世界中のコースを観ている彼の知識と情報はスゴいよ!

一つ日本の選手がもったいないなぁと思うのは、日本にはクレイグ・パリー、フランキー・ミノザ(彼は欧州のシニアツアーでタイのブンチュー・ランキットと熾烈な争いをしている。ちなみにブンチューは開幕から3連勝)、プラヤッド・マークセンを始め世界で戦って結果をだしている選手がいるんだよね…また日本から飛び立って、たまに日本に帰ってくる選手もいる。彼らは日本で賞金王になったことがないかもしれない、だけど日本の歴代の賞金王達が勝てなかった試合を海外で勝ってきているんだ。経験の豊富さでいえば世界を転戦している彼か外国の選手の方が遥かに上。そんな彼らから、経験や技術を聞いたり盗んだりできるチャンスがたくさんあるのに…誰もそのチャンスに気がつかない。もう30代、40代の選手はしょうがないとしても、これからの世代の若い人達にはJGTOが機会を作ってあげてでも、どんどん海外の選手の経験と技術に触れる機会を作らないと。只でさえ海外への拒否癖がある国民性に加えて、英語などでのコミュニケーションがヘタなんだからさ。
ホントにもったいないよね。弟子入りするとか、そんな重い話じゃなく、ちょっとした日常会話の中にもいろんなヒントがあると思うんだけどなぁ。

ツアープロとして我が道を行く!姿勢は大事。だけどフッと周りを見渡したり、隣にいる人間と会話をする余裕くらいは欲しいよね。
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by yoshi_tsukada | 2010-05-31 10:50 | 人物 | Comments(3)